≪不審郵便物の実物写真≫2013.7.28

 
 
 



*契約書に、名前書かない!印鑑押さない!

*不審郵便物の受け取り拒否のやり方
受け取り拒否は、DMを送付した企業に送り返せるものです。「開封していないもの」に限り、赤字で大きく分かりやすい場所に「着信拒否」または「受取拒否」と書きます。付箋に書いて貼り付けて、投函してもOKです。
郵便局の制度なので郵便物のみに可能で、配達業者のメール便などには出来ません。
受け取り拒否されたDMは、相手先に戻ります。郵便料金が再度掛かる事になり、発送した企業が負担をする事になります。

*7月31日に入った情報です。数百万円を「日本報道センター」に騙し取られた情報が入りました。絶対に関わらないで!